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顔文字教室

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2008年1月21日 (月)

GAM最高。っていうかハロー最高。

夏男(とその仲間達)の広場

第128回

司会っていうか、夏男です。

世界の中で、絶対に大切な人たちがいます。

それは俺にとって絶対に大切な人たち。

親や兄弟、そして恋人(いねえけど)。

かけがえのない友達。仲間達。

人によって、絶対に大切な人たちはいっぱいいて、それぞれ、いろんな人たちがいると思います。

俺には、親や兄弟、恋人(いないけど)仲間、それ以外に、もう一つ。

大切な存在の人たちがいるんです。

いつもその人たちの事ばかり、考えたがってる。

大好きだから、感動したり、心が何かを感じた時に、いつも思い出してる。

その人たちがくれた、とっても偉大な気持ちを。

本当に、本当に本当に、大好きなんです(´;ー;`)

この世に嘘があるなら、俺は嘘の気持ちでその人たちを今見てます。

本当なら、この体一つでどこにでもかけつけて、大声で大好きを伝えてる。

でも、ウパみたいなちゃんとした人が、できない時はしないもんだと教えてくれた。

お前みたいな誰かが、今もそれをやってるって。その人たちはできるからやってるって。だから全開じゃなくてもいい、そういう事もあるって。

好きを伝える事だけが好きじゃないって。

すっごい、かっこいいけどね・・・・。

全開で出せない好きって、なんだか、針の山みたい。

大好きだよ。

簡単な気持ちじゃない。本当の大好きなんだから。

たまに狂いそうになります好きで・・・・・・フフハローの事だよわかるっしょウフフ。

あ~~~~~~~~~、暗いね、ごめんね。

今日もあややの夢を見たよ。こういう日はもう、フフだめオタッキーになる。

俺後半の人生ハローがなきゃなんもなかったかんね・・・・・・・・。

今もGAMのDV観て、あミキティー元気だ、良かった~って。

あ、あやや元気いっぱい。良かった~って。

もすんっげえ大好きずら・・・・・・・・・・・・・・・・。

ごめんね、意味なんてねえずらから気にしないでくださいね。

たまに言いたくなるんです。

あ~~~~、ハローって面白いんだよ。ファンじゃない人は、ファンになってみるときっとその面白さがわかるよ。そしたら俺ともハロ友だね。フフ嫌がんないでね。

いつも来てくれて、本当にありがとう。あなた達には、まとまらない文でも読んでもらっちゃおう、って思ったんです。本当に、ありがとう。

PS小春ちゃん、メールちょうだいね!それから何でもない時でもメール返していいのかな?とにかくまたちょうだいね!

夏男でした!(^^)

夏男が記事を担当しました。

司会はカツオです。

『夏男の広場』より。

2008年1月 3日 (木)

どうもありがとう

夏男と(その仲間達の)広場

第イナッチ最後の回

              ブログを書いて

                               司会 イナッチ

 ブログを初めると聞いてから約一年と半年が経ち、実際にブログを運営する司会の一人になってから約一年と二ヶ月が過ぎました。ここに来てくださった皆さんに感謝しています。

 更新においても内容においても、非常に難しく、こうしようと思っていたようにできませんでしたが、少なくともここにブログをやっていた軌跡を残せた事で満足しています。

 ブログには、色々な可能性があると実感できました。可能性を秘めた、まだ本領を発揮していない分野だと思っています。もしかしたら、これからの時代でウェブログが大きな役割を持たせられるかも知れないと、そう考えられた所で、俺は司会から辞退する事を決意しました。

 今の時代のポピュラーなウェブログの在り方は、誰かの日記といった形式がそうだと思います。インターネットという物を簡易的な社会の窓口と定義するならば、悪い部分も有り、良い部分も有ると当然判断する事ができます。だとすれば、それは日記と表現したウェブログにも当てはまります。

 いじめなどで話題にもなりましたが、ウェブログにわかりやすい固有名詞の悪口を書き込む事も日記なら、前向きな自分の気持ちや心境を書き込む事も日記だと思います。日記とは、ここではウェブログと定義していますので、つまりウェブログには陰陽それぞれの長所短所が同時存在する事になります。両極に存在する、良いと悪いが、簡易的と表現した世界に実在している。

 しかし、簡易的と表現したその世界での悪いは、実は実世界でのダメージと同じだけのダメージを生産してしまう。製作者の実名を伏せておける事から想定しても、ダメージにおいては実世界以上のダメージを作り上げるシステムなのかもしれません。

 アメリカなどの先進国では、インターネットの書き込みやウェブログは実社会での窓口的な存在であり、日本とは違い、ただ単に感情を表すだけのはけ口ではありません。インターネットのみでの度の過ぎたクレームはあまり生産されない。書き込む程に気分を害したなら、実世界での発言の場をちゃんと求めているという傾向があるそうです。日本はそうではなく、見えない所でやりたがる。なぜだろうか。

 先進国では最近、人間的なスタイルを重宝し始めたのだと思います。ネット上で悪口を言われた子は、明日学校へ行くにも気がめいります。だから、悪口を書き込んだ子を特定する。やろうと思えば本当に簡単な事です。特定した後は、非人道的な『ネットで言う』というやり方を非難し、その非道さを教えるという事でしょう。

 ネットでそれをやるという事は、街中でその人の中傷をふれまわるという事です。これをやらなければ一年間給料をやれないと言われても、俺はやれません。それがどういう事かをちゃんと理解できれば、おそらくはやらない。

 世界的にネット上でのいじめもそうして着実に解決し始めているそうです。ネット、またはウェブログは、その人にとっての、ただの家にある自分が買ったアイテム、そう思ってしまう傾向があるようですね。先進国ではそれをしっかりと教えた後に、ネット上のみで人格を変える(中傷などの)それが非常に格好悪い事だと事実を教えるそうです。

 まるで子供用のテキストのようですが、理解してできないのと、理解してやらないのとは異なります。それをネット上で見極める事は難しいので、書き込んだ本人を特定して道徳を教える(注意、または警告される)。こういった方法が定着したのだと思います。

 その反面である良い方は、自分の現在状況を伝えたり、レクリエーション機能の高い情報を伝えたりと、これからのウェブ時代を支える礎作りをしている。正直な所、俺はどっちもあっての社会の窓口だと思いますが、特定有数である名詞を使っての誹謗中傷の書き込みはウェブログでは避けた方がいい。それをウェブログでやるとなると、つまり子供用のテキストを読む必要がある人と、今度は自分が特定されてしまう。

 そんな判断が社会への切符であり、ウェブの未来を切り開いていく促進力となるのだと思います。日本では有名な2chも、非難され続けながら有り続ける。これは管理会社が非難を無視して断固として在って欲しいとじだんだしているのではなく、良い面が2chを支えているのです。代表的なタイトルが中傷だとしても、その場を支えるのは良い面となっているのです。俺も2chはたまに観に行きます。言葉遣いが本当に読んでいて面白い。

 ウェブログも同じく、偉大な可能性を秘めていると思います。その文化を体感できた事を今は本当に貴重に思えます。

 そして、このウェブログという文化を体感しての一番の注目は、やはり学校でのいじめでした。ネットでのいじめは手がつけられないわけでは決してない。それを近くにいる大人達自体が理解していないのが決定的な理由でしょう。立ち向かう力があれば素通りもいいと思うけれど、立ち向かう力を持たないのが一般的な子供達だと思います。身近な人でなければ立ち入れない領域は沢山あります。

 どうか、英雄への第一歩を。

 終わりの感想として、ウェブログは本当に面白い文化になると思っています。

                                      ありがとうございました

イナッチが作文を担当しました。今日までどうもありがとう。俺の司会は今日までです。後任として、オタコンが新レギュラー司会を担当します。

新年、明けましておめでとう御座います。良いお年を。

『夏男の広場』でした

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