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顔文字教室

2007年5月17日 (木)

夏男の広場 100回記念!!

   夏男(とその仲間達)の広場   

発起人の夏男です!(^∀゚)つ いよいよ『夏広』も、とうとう、すでに! ここまで来れちゃいました! これも遊びに来てくれる皆のおかげです(TロT)つ・・・友達んこ。本当にありがとう!! 具体的にね、~回まではがんばってやりたいな~・・・ていうのがあったんです!(^^)そんな遠かった夢が叶っちゃいました!!遊びに来てくれてる皆さんのおかげです。心から!\(≧∀≦)/どうもありがとう!!

第100回記念━━━(^∀゚)━━━SP!!!

司会のウパです。夏広が100回・・・・・・。振り返れば振り返るほどに思い出があります。本当にこの夏広はNGが多く(約一名猿を飼ってますので)どたばたと今日までやってきました。なんと言うか、いや~・・・ほんと、ありがとうございます。誤字脱字のオンパレードのフランクな場所ですが、どうぞこれからもよろしくお願いします。

第100回記念━\(≧ω≦)/━SP!!!

司会のイナッチです。イエーイ、ついに100回を迎えられました。間接的ではありますが、皆さんと少しでも触れ合えた事を一生の思い出にします。(⌒_⌒)ありがとうございます。これも一重に皆さんのおかげです。過去にトラックバックを送ってくださった皆さんも、本当にありがとうございました。掲示できたのごく一部ですが、掲示できなかった物もしっかりと記憶に残っています。送ってくれた中高生のブログもちゃんと覗きに行かせてもらっています。たまにですけど。皆さん、100回までのご支持、本当にありがとうございます。

第100回記念━━((( ≧ー≦)))━━SP!!!

ご指名ありがとうございます司会No1のカツオです。これはお礼だよ。チュ!(^3゚)ノ~★ハハ、遠慮はなしだ。夏広もついに100回だ。カツオの広場は夏広ん中でやらしてもらってっからさ。カツオの広場も夏男の広場も、ようは二つで一つ、て事だよな。だったらめでてえ・・・・・・めでてぇ。こりゃマジであんたらのおかげなんだ。一人も来なかったら、やれねえよう?(寒)来てくれるあんたらがいっからぁ・・、さ。やべ・・・ハ(笑)ちと・・・・・きたわ。マジでな・・・なんか、ジワ~って、いうのか。なんだ、そのぉ・・・・・ハ(笑)よそうぜ、ジメジメしたんは苦手だから・・さ。ただな、これだけ言わしてくれ。ジワ~っときたんは、ビールの泡だろうが!!(爆笑)おまっ、ちょおま今・・・ちょマジで今おま(爆笑)涙だろうが!!!本当は魂の涙でサンキュな。てキメたんだろうが!!あんたらが好きだ!!!

★☆★!!!第100回記念SP!!!★☆★

夏男です!まずは俺のお題!(* ^ω゚)お題はもちろん・・・・・・!!

★☆★面白い話★☆★

この前ね、買い物帰りに友達の家に寄ろうと思って、「あその前にジュースでも買って差し入れしよう」て思ったんです。だからとちゅうで見つけた販売機で、ジュースを二かん買ったの。取るの忘れたフフ・・・。その横の販売機で煙草も買ってたから、ジュースは完璧に忘れたよね。選んで押しただけ・・・。後で来た人がジュース買って、「あれ・・・ラッキー」とかになってるって想像したら狂いそうになったフフ。募金すりゃ良かった。

その道のとちゅうでね、男の子に会いました。犬をつれた男の子。小学四年生ぐらいかな。ワンちゃんはミニチュアダックスフンド?なんかそういう名前の小さくて可愛いワンちゃんでした。

あんまり可愛かったから、てかね、すれ違う時に俺の足の匂いをかいで「フンッ!」てやったからね、足を止めてワンちゃんに「可愛い~!」「君可愛いね~」て話しかけたの。男の子にも挨拶して「可愛いね」て。したらね、前からも中学生の女の子達が何人か集団で歩いてきてて、やっぱり「可愛い~!」て言ってたの。

なんかね、急に街のその道にだけスポットライトが当たった感じ。わかるかな・・・。歩いてる通行人がね、一時的にみんな「可愛い可愛い」てワンちゃんを見ながら歩いてたの。だからね、ほら、俺も足の匂いをかがれてるわけだし。前から来てる中学生達も「可愛い可愛い」言ってるわけだから、しゃがんでね、「か~わい~ね~!」て、少しじっくりと可愛がったんです。したらもうね、すんっごい・・・・・・ほえられた。ライオンか何かと俺を間違ったんじゃないかってぐらい。もう白目むいて逃げ腰にほえるんだよ・・・・・・。しょうがないから、というか、もう怖いから、俺はスっと立ち上がってね、腕時計を見て、ほら、忙しいアピールね、「じゃあね~」て歩き出したの。すごい悲しい気分だった。そしてね、その後でジュースを取って来てない事に気づいて、販売機に取りに行こうと後ろを振り返ったら、ワンちゃん。中学生達と大喜びで遊んでた。

久しぶりに走りましたフフ・・・。

夏男でした、フフ。

すぐ上がキショイ感じですが、ウパです。始めます。僕からのお題は、お題というか、人気があったのでまた漫才やります。今回は本人の希望でカツオとやります。書き込みはそれぞれがやっています。無言で順番に、同じPCでやる、というとてもマニアックなネット漫才です。ちなみに、司会達は自分の順番以外では別室でくつろいでいます。

★☆★漫才★☆★

ウパ「やあカツオ君、ちゃんとやろう」

カツオ「そだね、えと・・・。あ名前は、あれ? あごめんな。名前いいか?」

ウパ「ちゃんとやろ」

カツオ「そーだね」

ウパ「提案なんだが、ここで戦わないか? 技の名前を書けば、それをくりだした事になる。パンチ、と書けばパンチで攻撃した事になる」

カツオ「やんね。意味あんのかそれねえし(笑)意味ね~し(爆笑)

ウパ「・・・・・・」

カツオ「何だよ、「・・・」って。は?あカチンときちゃった?」

ウパ「じゃいいや。漫才やろうぜ」

カツオ「ボケお前な」

ウパ「いやどう考えても貴様だよ」

カツオ「いいかいウパ君。うんこ育ち・・・・・。それがお前だ。それがお前なんだ!ボケはおのずとお前なんだ!お前がボケ野郎なんだ!」

ウパ「もう100回目だよカツオwwどうだよ、どんな回作ってきたんだよお前ww言ってみろよww司会ですのカツオです、て書くのがそんなに難しいか?wwお前の回しょっぱなからボケまくってんじゃねえかこの野郎ボケだよ貴様はww」

カツオ「何笑ってんの君・・・・・。笑かせよ・・・てめえでうけてどうすんだよアホかこいつ・・・(爆笑)気色悪い野郎だまるで野グソのように」

ウパ「やめた。お前とは一生組まん。100回記念という事で『あやや』の『100回のKISS』について熱く語ります。そこの猿みたいのはどうすんだ? ルールだから、一応お前分の「」はお前が使っていいぞ。やめてもいいし」

カツオ「やるけどな。て~めえとは組まねえ(爆笑)俺が本気でやると思ったたか?野グソみてえなキャラ作りやがって(爆笑)僕はでちゅね~・・・とかほざいてんじゃねえようんちボーイ(爆笑)

ウパ「あややの曲の中でも、最高の一曲だと思ってる『100回のKISS』。まさに記念に相応しい。この曲を聴くとどうなる、とかじゃなく、とにかく可愛い。年齢に関係なく女性にこれを歌われるとヤバイww」

カツオ「あら・・・・シカトしちゃった。ヘイうんちボーイ?

ウパ「ねえごめん。おたく『あらし』って知ってる?」

カツオ「あ~? ・・・何、ちょおま、何言って。おま・・・・・。俺、元ジャニーズだぜえ? あ言ってなかったかあ?」

ウパ「チャットとかBBSでね、お前みたいのがたま~にいるんだよ」

カツオ「隠れ芸能人、つう事かそりゃ? は? おま何言ってんのかさっぱりわっかんねえそれいつもインド語なの?バーモン?ククレ?」

ウパ「なに。漫才やりたいの?」

カツオちげえし(爆笑)

ウパ「俺の回のクリック数を減らしたいの?」

カツオそうだし(爆笑)

ウパ「完全にあらしだな・・・・・・」

カツオ「あらしからはもう脱退したっつうに(笑)まあ方向性の違いだ。社長もな、ユーは顔が良すぎるヨ、歌も踊りもユーだけうますぎるヨ、つってたな」

ウパ「面白く書いてくれる? じゃいいから面白く書けよ。俺と漫才やるって立候補したんだから。お前を目当てに遊び来てる客もこの漫才見てるぞ」

カツオ「・・・・・・それを、さ。言われちゃな・・・。やるしかねえわな。おし、やっか相棒!」

ウパ「相棒じゃねえよバカかパーかこらアホか~ん」

カツオ「どしたよ・・・。字だけじゃ、なんか感情がわっかんねえし・・・急にどした。いやこっからマジにやっからよ、いっちょやろうぜ。マジでさ。心の友が見てる」

ウパ「やるかよバカか貴様wwバカか貴様!!! 最初からやってなんぼだろ!!! 貴様となんざ組みたくねえのがまんして組んでやったんだ最初からやれよみっともねえ!!!キャラも作れんのか貴様!!!本物の猿か貴様!!!貴っ様!!!

カツオ「興奮するの・・・、とてもみっともないと思うよ」

ウパ「ほらあとちょっとだよ笑かせほら!!!野グソあたりしか面白くねえよほら!!!ちゃんとやれよ!!!

カツオ「フ。わ~ったよ・・・。でもすべったら、これはお前の回がすべってる事になんだぜ? わかってるよな。でも俺はさ・・・マジにやるよ。友情だしな。よし、一発ギャグをやる。アルミカンの上にあるミカン・・・ハハ。一押しギャグをプレゼンツしてやったぞ。ほら突っ込めよ暴走機関車」

ウパ「漫才やる時は夏男と組みます。今回はほんとすんません」

カツオ「おい、落ち込むなよ。せ~いっぱいやったじゃねえかウパの回を。な。実力なんだよお前の。これがお前の実力なのだよ野グソなのだから!!

ウパ「猿の回を飛ばしていつもまともな回を楽しみにしてくれてる皆さん。皆さんがこれからもっと猿の回にリピートしないようになれば、猿の回は消えるでしょう。リピート機能が故障している事を祈っています」

ウパカツオでした。100回記念でほんとすんません。ほんと最低の内輪もめっす。猿を飼ってますので。どうもすんませんでした。

ここからはイナッチの記事になります。俺からのお題は、人気があった『アニメ・声優』です。

★☆★アニメ・声優★☆★

今でもガンダムを好きな理由の一つが、声優さんと台本です。セリフも言い回しもとても魅力的。他のアニメは内容が大半を占めての魅力と受け止めていますが、ガンダムは『ガンダムの世界』をやった通り、その会話に魅力を感じています。

スーパーロボット大戦というゲームを最近また少しずつやり始めています。ガンダム勢の会話が出てくると本当に楽しい。ガンダムの敵を相手にしている時が本当に楽しい。怪獣などを相手にしている時は本当に時間の経過をもったいないと思ってしまう。

目が悪いので、TV画面で遊べるゲーム機種が好きです。今はPSでスーパーロボット大戦をプレイしています。PS2は夏男にプレゼントしました。誕生日プレゼントとして。

最近のゲームは声が出る。時代遅れ名コメントですが、画期的だと思います。これで飛躍的に面白くなったゲームが数多くある。喜怒哀楽を演出しているゲームでは、声という演技力が絶大な効果をもたらしてくれる。

ゲームばかりをして遊ぶ子供をダメだと思った事はありません。時代の子だな、とは思いますが、文字を読み、映像を見て、ストーリーの展開内容を把握し、楽しむ。しっかりとプラスになるレクリエーション時間にもできますよね。

ゲームから受け取るプラスがあるなら、それは感情だと思います。とても感情的なゲームが多い。主人公が、どうしたい、こうしたい、と思い。プレイヤーも同じく、こうしたい、という思いの中でその時間を楽しめる。ゲーム中の展開や会話がとても重要なポイントとなっています。

怒ったり、泣いたり、命を賭けたりと、ゲームの中では色々な感情がうごめいています。それを理解するからこそ楽しめる。感情をコントロールできない事が、悲しい事件に結びつく。どうして怒っているのか、どうして泣いているのか、どうして悩んでいるのか、どうして正義が主人公なのか、どうして魅力的なのか。それは無意識に理解する部分ですが、ここがとても重要なポイントだと思います。学べる部分があるとしたら、そこ。

映像があり、声があるならば、これは理想的だと思います。アニメもそうですし、ゲームもそう。楽しむ中で無意識にキャラ達の感情を理解するのです。楽しい、の大半がそういった複雑な無意識の情報伝達で成り立っています。激辛料理は刺激物なのに、どうして美味しいと食べるのか。それは脳に分泌する快楽効果と深い関係にあります。それを認知せずに刺激物を美味しいと評価できる。これが複雑な無意識の情報伝達です。

アニメなどでも、キャラ達が魅力的に会話している。魅力的に生きている。それを受け取れているから、格好良いと思え、楽しいと思える。同じようには生きられませんが、学ぶ事はできます。教科書の人物に魅力を感じなくとも、アニメのキャラに魅力を感じる子供達は多いと思います。

少年犯罪阻止においての第一定義は、感情の制御です。感情の制御に対しては、早いうちに制御物質を子供達に作らせておく事が最もな対策だと思っています。アニメも、ストーリーのあるゲームも、そこで大いに活躍できると思っています。

これは二次元の世界だ、と変に割り切りしすぎないようにするとうまくいくでしょう。二次元の世界だ、と言いながら、そのアニメやゲームの世界では、科学や魔法といった文化に違いが目立つだけです。道徳はこちらの世界と同質のものを使用している。ここが重要なポイント。

目指す人間性のモデルをアニメやゲームキャラの中にも見出せる事が、とても重要な事なのでしょう。小さい頃、絵本の主役を自然とひいきしたのは、それを無意識にできていたからです。こういった良い影響のものを与える事も、これからの子供達にとって、とても大切な自分の一部分を確立するための重要な材料となってくれると思います。

声優さん達はそれにおいてひと役買っている。そう思えば熱が入るし、事実子供達はヒーローを大切にしている。心を作るその大切な時期において、ヒーローの持つ道徳は本当に重要なポイントとなっている事でしょう。ヒーローや、そういった娯楽物を好きではない子供においては、別の物がその子の心を形作りますけれど。そこにも重要となる良い影響が必ずあります。

北斗の拳を観せない。と言った親も、それは自分の子に対しての正しい判断だと思います。見せても全く悪影響の及ばない子もいますが、やはり人は十人十色ですので、刺激の強い物を与えてしまうと、可笑しな免疫がついてしまう事がある。平気で物に火をつけてしまえるようになる可能性も隠れているでしょう。

面白いものに拘らず、教育上を思えば、残酷なものは与えない方が良いかもしれない。面白くても、与えない。大人ならば細部まで理解できる北斗の拳ですが、子供では細部まで理解する事ができません。それはストーリーの事ではありません。『これはマンガだ、アニメだ、だから殺している。本当は誰も死んでいない』という精確な理解の事です。

アニメが強く魅力的なキックをすると、それに感動した子供は、友達や兄弟にもキックをしてしまう。大人はこれをしない。これだけ素直な影響力には、材料を選ぶ事も必要かもしれませんね。

怖い。この感情を幅広く活用し、しっかりと覚えさせる事が、大惨事を避ける何かに繋がるでしょう。昔の子供が、どうして神様を信じたのか。どうしてお化けの存在を恐れたのか。それは教育上、親が子供にそういう情報をあえて与えたからです。

「神様が見ている。めったな事をするもんじゃない、ばちがあたる」。これは親の目の届かない所でも、親が見ていないから(叱られないから)といって子供が悪さをしないように、親が子に与える一種のブレーキです。

「遊んでいつまでも寝ない子は、お化けが迎えにくるぞ。早く寝なさい」。これは何を言っても夜な夜な晩くまで寝ずに走り回る子に、スマートに寝かしつけるために親が子に与える情報です。毎日叩いてやっと寝かすより、楽だし良い影響があります。

成長と共にこういった事は徐々にその子から消えていきますが、まずは与える事が大事な事だと思います。誰も見ていない所での制御装置。つまり、感情、心のブレーキを与える。いずれ「神様」や「お化け」の情報が消えてしまっても、というか、受け取り方が変わっても、信じた頃に培った時間が大いに役立ちます。「神様」や「お化け」を恐れなくなっても問題はありません。その頃にはブレーキのかけ方をしっかりと覚えているでしょう。ブレーキを踏むか、踏まないか。その判断が重要なのですが、この話はその段階ではありません。この話では、ブレーキの判断は問題ではないのです。判断し、止まらないならまだマシという事です。問題なのは、ブレーキの使い方を知らない事です。

犯罪を見ればよくわかる。本人が判断したと思っていても、それは思い込みで、その人はその段階に立てていない。感情のブレーキをしらないのです。当然の判断能力はあるのに、いざという時の判断能力が皆無となっている。絶対に必要なそれがないとう事は、社会不適合格者と判断され、刑務所に収容される事になります。それを回避するためのブレーキがない。俺達は人間です。車ではありませんから、ブレーキは一つではありません。

会話から発展した口ゲンカへの憤怒。いきなり殴られた事に対しての憤怒。バカにされた事への憤怒。いじめられた事への憤怒。親の悪口を言われた事への憤怒。殺したい、と思う憤怒。どれが違うブレーキか、わかりますか?

ブレーキを確保しておく事が大切です。感情のブレーキとなる材料を、生活のあらゆる場面場面で、できるだけ多く与え続ける事が親の唯一の仕事でしょう。叱る、という事と、褒める、という事は表裏一体で、本当に大切な事ですよね。可愛がるも大事ですが、それはそういった事ができてから、の話でしょうね。本当は愛する事が第一定義ですけれど。

脱線しました。アニメ・声優でした。

声優さんがいるといないとでは、大違いです。感情を伝えてくれる演技があると、とても楽しめます。当たり前の日々の生活ですが、その当たり前の時間の中だけで子供は育ちます。ゲームがダメというわけではないでしょう。アニメの観すぎがダメでもないでしょう。ただ、与える材料は、その子にとってOKな物か、NOな物か。いつもの当たり前の生活だからこそつい気が回らないのだと思いますが、気を回しすぎず、少しだけ今よりも子供の手にする物、目に映るものに、親も気を回して見つめてみると、子供の成長となる影響へ、良い安心を得られると思いますよ。

声優・アニメの話でした。何か?

ほいこっからもうカツオだよ!上のうんち記事飛ばして来たあんた!正解だはっは!

★☆★★☆★

100回記念だからこそ、愛なんだ。魂なんだ。それが、全てなんだからね。

いいかい少年少女達。俺の回で一度『愛』をテーマにやったね。何が愛なのか・・・。愛って知ってっか? ハ、愛ぐらい知ってるよな。でも本当に、愛をわかってっか? てさ、やったよな。

あの回で愛を初めて知った少年少女達もいると思う。まあな、LOVEティーチャーと呼んでもいい。君達にを、伝授したのは俺だから・・・な。バっ(笑)テレっけどさ、いや愛でやったよ(笑)だマジで大事だかんな(笑)一生俺を支持しなさい。尊敬するんだよ。な。よし、約束だ。

ほいそんじゃ愛をテーマに論文、書こうと思う。

         愛  

             磯野かつお

 愛って、なんかブワ~っとしてる。見えないのに、でかいとわかる。見えないのに、深いとわかる。見えないのになんでわかんだよ、て・・・・、たぶん人は言うだろう。そして、俺は答えるだろう。

 愛を知っているからわかるのだよ。ほら、君も愛にふれてみなよ。愛されてごらんよ。それが一番大切だとたぶん思うだろう。愛が最高なんだって。魂なんだって。

 愛にどうやってふれんだよ・・・て、人は言うだろう。僕は答えるだろう。

 おいでよ。カツオの広場に。検索らんに『カツオの広場』と書いてワンクリックそれでOKだから・・・。そしたら、君はふれるよ。愛・・・にな。

 つまり愛って何だよ・・・・・・。言うだろう。俺は、答えるだろう。

 知るかボケ。

 何だよそれ・・・・・・。言うだろうな。俺は、答える。

 君にとっての愛は、君にしかわからないんじゃ・・・ないかな。

 え・・・・・・。なるだろうな。俺は、答える。

 君が一番よくわかってるんじゃないのかな。今、そばに誰がいるよ。

 や誰も・・・。一人暮らしで、いつもアイドルばっか・・。

 シャラップ!! な、俺は言う。

 ちょっと待て。アイドルとか、メイドとか、メイドインジャパンとか、そりゃ名前と物が違うだけで、関係ねえんじゃねえかな・・・。恋人でも、親でも、仲間でも、アイドルでも・・・。君のそばにいて、君のいろんな感情、色んな言葉、色んな笑顔のそばにいつもある存在が、

 愛なんじゃ・・・・・・ないかい? てな。

                   ( 完 )

カツオでした。愛を学んだね。さあ、お気に入りに登録してから、バックナンバーのカツオの回に行って愛のクリックをしてこよう!

★☆★最後に一言★☆★

☆★夏男から★☆

けっきょく司会は四人で落ちついちゃいました。おなじみの司会四人を、これからもよろしくお願いしますね!司会一同楽しい広場にしていきたいとがんばりマッスル!!(^∀゚)ゝ

☆★ウパから★☆

論文じゃなくて作文だろうに。作文ですらねえよ。面白くもねえし。何がしたいのあの子は。

☆★イナッチから★☆

またよろしくお願いします。イナッチの回では娯楽性あるブログを追求していきたいと思います。

☆★カツオから★☆

論文だろうが!学会に発表する手前のやつだからソフティーに書いてあるだけだ。愛について追求してんだから論文ってやつだしょうが。はい論文でした。

夏男(とその仲間達)の広場 でした。

2006年12月17日 (日)

第五十回夏男(とその仲間達)の広場

夏男の広場五十回記念!!

★司会の夏男から

(>▽<)/ついに『夏広』が五十回を迎えました!!遊びに来てくれてありがとうございます!!ブログって初めてで緊張してて、よくわからなくて、迷ったり悩んだり、相談しながら開始して、ついに五十回!!

嬉しさでいっぱいです!(。△。)ウレシイ。こんなに長く続けられると思わなかった!

(>~<。)ありがとう!!ありがとう!!

★司会のウパから

このブログは新司会の加入も含めて、『ブログのこれから』を見つめて更新してきました。そのおかげか、奇跡的に『夏広』は第五十回を迎える事ができました。遊びに来てくれた皆さん、本当にありがとうございます。更新速度がどうしても弱いのですが、どうかこれからもごひいきに、よろしくもお願いします。

★司会のイナッチから

第五十回を更新できた事をとても嬉しく思ってます。どうもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

俺の好きな芸能人のブログが更新されてる。写真もはってあるからとても面白い。それがとても嬉しい。これからもずっとそうでって欲しい。この『夏広』においてもそう思ってくれている人達がいるからもしれない。そう思いながら、更新をがんばります。

★司会のカツオから

魂で第50回までを迎えられたんだ。すっげぇ、感謝してる・・・・・・。深いな、ブログを始めるっつう話が出た時にゃあ、あんたらとの関係はゼロだったんだ。それがどうだよ、あんたら、今となっては俺らの心の友だ・・・・・・。深すぎるだろそれ・・・・・・。

まあな。でもな、いつパタっと終わってもおかしくねえからな、この『夏広』は。全員やる事は他にわかんさかと持ってる奴らだかんな。最終回まで、ちゃんっと魂で気軽に遊びに来てくれよな。

★司会の夏男から

次の回はクリスマススペシャル!!(>~<)さみしくさせないよ!!よろしくね!

今回の『夏広』は『夏男の広場五十回記念』でした!!

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